接続を確認しています…
Passkeyでログイン
本人確認は端末の画面で行います。
PINや生体情報をここに入力する必要はありません。
ユーザー作成 → PASSKEY登録
続けて、日常用Passkeyを登録してください
10分以内に登録画面を開き、対象ユーザーのPasskeyを保存するとログインできます。
日常用Passkeyの登録画面を開く登録用URLは対象ユーザーだけに渡してください。期限が切れたら「登録案内を再発行」からやり直せます。
ユーザー一覧
| 表示名 | アカウントの用途 | 状態 | ユーザーID | 詳細 |
|---|
一致するユーザーがいません
検索する文字や状態の条件を変更してください。
シークレットを保存してください
この値の表示は今回限りです。アプリ側の秘密情報の保管先へ保存してください。
| アプリ / クライアントID | 状態 | 利用者 | 操作 |
|---|
クライアントがありません。
| 鍵ID | 状態 | 事前公開 | 操作 |
|---|
新しい鍵は運用コマンドで用意します。1時間の事前公開後に切り替えでき、以前の公開鍵は65分30秒以上保持します。連携先が1時間を超えて鍵をキャッシュする場合は、公開終了をさらに遅らせてください。
基本情報
- 表示名
- アカウントの用途
- 状態
- ユーザーID
ユーザーIDはアカウントを識別する固定の値です。表示名の変更やPasskeyの復旧でも変わりません。
ログインとアカウントの管理
日常用Passkeyの登録
登録用URLを発行します。以前のURLは使えなくなります。
Passkeyの復旧
Passkeyをすべて失ったときに、新しいPasskeyの登録を案内します。
管理用アカウントのPasskeyは、右上の「自分のアカウントに戻る」から「Passkey」を開いて管理できます。
基本情報
閲覧のみ- 表示名
- アカウントの用途
- ユーザーID
利用可能なアプリ
このアカウントに許可されたアプリを確認できます。
登録済みのPasskey
このアカウントのログインに使うPasskeyです。
最後の1件は削除できません。紛失に備え、別の端末やセキュリティキーにも登録しておくと安心です。
追加・削除するときは、登録済みのPasskeyで本人確認します。
アプリには日常用アカウントでログインします。